screen入門

以前に二度試してみるもなじめなかったscreenに再挑戦。

Kernel Mode Code Signing のせいで風前の灯の窓使いの憂鬱でAlt-←/→でウインドウ間を行き来できるようにしてみる。

window VTWin32 /ttermpro\.exe/ : Global
key A-Right = C-Z C-N
key A-Left = C-Z C-P
なんか “Wuff Wuff!!” って出てくる
ターミナルでbellがなったときに出てくる。
tips for screen — screenの覚書vbell_msg参照。
vimでカーソルキーが効かない
マップすればいいだけ。
map ^[[A    <Up>
map ^[[B    <Down>
map ^[[C    <Right>
map ^[[D    <Left>
日本語が文字化けする
screenに-Uをつけて起動して
export LC_ALL="en_US.UTF-8"
export LANG="en_US.UTF-8"

を設定したら直った。

これだといろんなところで

couldn't set locale correctly

といわれて面倒。そもそも

% locale -a
C
POSIX
iso_8859_1

しかないので、起動するときだけ

alias screen='env LANG=en_US.UTF8 screen -U'

でごまかすことにした。

Technorati Tags: ,


About this entry